シマちゃんのインフィニティFXブログ

インフィニティFXをこよなく愛し、日々研究し、世の中に広めてインフィニティユーザーを増やし、豊なインフィニティ-ライフを応援してゆく為のブログです。
NEW−V36スカイラインクーペのデビュー情報
GT−Rのデビュー情報検銑困鰐あって28日20時から発表日までは非公開に致します。申し訳有りません。
28日の20時までにご覧になった方はラッキーだったと思ってください。
ご購入をお考えの方でご質問がございましたら遠慮なくご来店又はお電話にてお問合せ下さい。

その代わりに、と言う訳では有りませんが、10月2日にデビュー(発表・発売の新型スカイラインクーペV36の告知をさせて頂きます。
昨年末にデビューしたV36セダンに遅れる事10ヶ月、3.7Lに進化した2ドアクーペが待望のデビューです。

セダンとの性能面での最大の違いはエンジンに有ります。
新型VQ37VHRエンジンはVQ35HRをリファインし、ボアはそのままにストロークを81.4mmから86mmにアップし、3.5Lの315PS/6800rpmから333PS/7000rpmにパワーアップしました。
また、セダンでは日本未発売であった6速マニュアルミッションも搭載し、よりスポーツ性能を高めています。
レクサスISとV36セダンを比較して「200万も価格が違うとは思えない。ISは高すぎるしスカイラインは安すぎる」と評価していた雑誌記事があったが、全く同感であり、そこに本命2ドアクーペが搭乗するのであるから楽しみである。
スカイラインクーペは北米ではおなじみ「インフィニティG37」として既に8月にデビューしており、大好評を呈している。
弊社でも既にG37を2台ご注文を頂いています。
日・米仕様には見た目には大きな差は無くグレード体系に差がある程度であるが、細かいセッティングには大きな違いがある。
解りやすいところでは、スピードリミッターの作動速度は180Km/hではなくおそらく220Km/h以上となっているはずである。
インフィニティG35セダンにおいても日本には設定のない6速マニュアルトランスミッション車の設置がある。

話をV36に戻すと、クーペの価格帯は税抜きで352万〜426万の設定であり、セダンと比較して20万〜60万の価格差となる。
ちなみにG37弊社の価格設定は税抜きで522.9万〜539万としている。
いずれもOPは別途。

日本仕様、北米使用によらず興味のある方は是非お問合せ下さい。


【2007.09.28 Friday 12:12】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
NISSAN NEW GT-R デビュー情報
雑誌とインターネット情報よりOPを「デビュー情報検廚傍載しました。

以下雑誌に載っていたグレード別のOP装備をご紹介します。
(いずれも信憑性はわかりませんのでご了承下さい。)

*標準グレード
「ダンロップ SPORTタイヤ+レイズ製鍛造クロームカラーコートホイール」が標準装備

*ブラックエディション
「ブリジストンタイヤ+レイズ製鍛造ダーククロームカラーコートホイール」が標準装備

*プレミアムエディション
上記(BSタイヤ+ダーククロームコート)に加え「サッチャム準拠車両盗難防止システム」+「BOSEサウンドシステム」が標準装備

*いずれのグレードも「凍結防止仕様」と「SRSカーテンエアバッグ/運転性・助手席SRSサイドエアバッグシステム」を選択可能


内装色について
標準グレードとプレミアムエディションは全てのボディーカラーでブラックとグレーの内装色が選択できますが、ブラックエディションだけはその名の通り全ボディーカラー共ブラックの内装色のみの設定となります。


ところで「サッチャム準拠盗難防止システムって何?」

A:サッチャムとは「イギリスのサッチャム自動車保険補償研究センター」の事です。
同センターは自動車に限らずセキュリティーのジャンルにおいて世界的に信頼性の高いイギリスの会社であり、同社の基準に則ったセキュリティーシステムを装備しているという事になる。
これなら安心できるであろうし、場合によっては自動車車輌保険の引き受け条件になる事も考えられる。(これはシマちゃんの全くの想像であるが)
ちなみに車輌保険料率クラスは『7』である。
いずれにしても高価な車であり、この「サッチャム準拠防盗システム」は付けておくに越したことは無いと思います。

以上カー雑誌・インターネットよりの情報でした。
続く


【2007.09.27 Thursday 17:35】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
NISSAN NEW GT-R のデビュー情報
以下は雑誌とインターネットの書き込みで拾ったNEW GT-R のカラーバリエーション情報です。

*アルティメイトメタルシルバー (KAB) 315,000円
*ホワイトパール        (QX1) 31,500円
*スーパーブラック       (KH3)
*タイタニウムグレー      (KAC)
*ダークメタルグレー      (KAD)
*バイブラントレッド      (A54)

以上6色の設定です。
アルティメイトメタルシルバーはなんと315,000円のOP色です。
何でそんなに高いの???


このカラーは4コートメタリックカラーだからです。
4回もメタリック塗装を繰り返すんですね!?
だからか〜!解ったような解らないような説明ですみません。
でもそういうことのようです。

メーカーOPは

BOSEサウンドシステム・・・・・・・・315,000円
SRSカーテンエアバッグ・・・・・・・・73,500円 (運転席・助手席SRSサイドエアバッグ付き)
凍結防止仕様・・・・・・・・・・・・・・・0円 (不凍液濃度アップ)
ブリジストンPOTENZA・・・・・・・(標準はダンロップスポーツ)
      +
レイズ製アルミ鍛造ホイール・・・・・105,000円(標準はクロームカラー)
(ダーククロームカラーコート)
サッチャム準拠車両盗難防止システム・・・・・・262,500円

続く

【2007.09.26 Wednesday 23:52】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
NISSAN NEW GT−R デビュー情報
遂にこの日が参りました。
NISSANのハイパフォーマンスカー(GT−R)の価格が正式に発表されました。
グレードは下記の3タイプです!!

標準仕様(ベース)・・・・・・・・・・●,770,000円-

ブラックエディション・・・・・・・・・●,927,500円-

プレミアムエディション・・・・・・・・●,347,500円-

上記の3グレードは全てモザイク付き消費税込み本体価格です。
●の数字はご想像にお任せします。まだ公開できないのでご容赦下さい。
当初の方針?より少々?高めの設定になっているように感じますね。
それでも1800万円を超えるポルシェの911ターボと互角以上の走行性能を与えられていると考えると「激安」としか言い様がないのか?・・・・・・ん!「激安」?
さあ皆様どうしますか?

インフィニティFXのブログなのになんでGT−Rに力入れてるの?
ってな声が聴こえてきそうですが、理由は3つ。

‥初時期GTーRは北米ではインフィニティで出る!とか言ううわさがあったんですよ。
つまりインフィニティ専門店の弊社としてはエンブレムが違うだけのこの新型GT−Rがとても他人とは思えないんです。

⊃祁殖韮圈檻劼錬韮圈檻匯望綵蕕瓩橡綿謄妊咼紂爾靴泙后
そして明らかに生産枠は北米向けのほうが多いはず。(勝手な想像です)
基本スペックは同じでも速度リミッターや納期の都合でも北米仕様の逆輸入車に期待している人も多いはず!(これも勝手な想像)
そしたらば日産の逆輸入車はやはり弊社が頑張らねばなりませんでしょう?
特にGT−Rはハイテクの塊です。
FX同様売るだけなら誰でも出来ても、やはりアフターサービスに使命を感じずにはいられません。
ディーラーさんでも出来ないこと、してくれない事どんどんやっちゃいます!(アッ言っちゃった!)

きっとインフィニティファン、FXファンならGT−R大好きですよね?
シマちゃんも大好きだから。

そんな訳でまずは日本仕様のオーダー受付中です!
北米仕様は来年まで待てる人、どちらもご連絡お待ちしています!
【2007.09.24 Monday 19:30】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
NISSAN NEW GT-R デビュー情報
お待たせしました。
いよいよ10月24日発表・12月6日発売予定の新型GT−Rの予約開始が明日【9月25日〜】となりました。
気になる販売価格はベースグレードで税込みで700万円台後半位〜となりそうですが、正式には明日(25日)の発表となります。(今ははっきりとは書けない・・・)

新型GT−Rはメーカーでは「ハイパフォーマンスカー」と呼称しており、これまでの車とは位置づけを異なものにしようとしている意図が伺えます。
その理由は以前にも記した通り、車のパフォーマンスに対して販売価格は激安の設定であり、販売後のメンテナンスで収益を上げる方針だからです。
前評判が本当なら確かにコストパフォーマンスは他のスーパースポーツの比ではないと思います。(お買い得ですよ!!)

販売とアフターについてはそれぞれに専門の教育を受けた選任スタッフが担当し、メンテナンスについてはハイパフォーマンスセンターと称する特定のサービス工場でのみサービスが受けられ、ディーラー以外のショップでのメンテナンスは保証の継続が不可と成るそうです。

また、車の詳細情報やスペックは10月24日の東京モーターショープレスデイでの発表までおあずけと成るそうです。

発表まで詳細は解らないものの「それでも早く欲しければ9月25日から注文を受け付けてあげますよ、但し10月24日の正式発表後グレードや色変更、キャンセルなどは一切受け付けられないですよ」と言った感じですね。
更にその際、諸費用相当の申込金が必要となります。

弊社としては注文を受け付ける立場であるわけですが、決して安い買い物ではないのに仕様詳細が解らないまま予約を入れられるものなのだろうか?との疑問は残らないではないのですが・・・
そこはGT−Rオーナーになろうと言う方は度胸も桁違いなのでしょうし、自動車雑誌各誌のご努力により情報が全く無い訳ではないと言う事でご勘弁願いたいと思います。

生産台数は来年3月までの期間で4000台を予定しているそうで、月産約1000台の製造計画となる訳ですが、これはおそらく日本仕様だけではなく、北米向けの台数が7割〜8割を占めていても不思議ではありません。
日本仕様の生産台数はどれだけあるのか?そして受注台数はど程度になるのでしょう?バックオーダーで納車待ち数ヶ月となってしまう可能性も大なのか?それとも・・・・高額車だけに売れ行き予測が付きませんね。

これ以上の詳細情報は今は記載できないので明日の発表後にパート犬妊▲奪廚靴泙垢諭
弊社においても予約を受け付けを致しております。
皆様からのご注文をお待ちいたしております。

え?北米仕様は輸入しないのかって?
『大きい声では言えませんが勿論しま○○!
北米での発売は年明けとなリますが、上にも書いたようにメーカーはおそらく北米向けの生産台数の方を大きく見込んでいると思われます。
日本国内での売れ行きによっては北米仕様の方が早く乗れたりするかもしれませんよ。
それと、「やっぱりちょっといじりたいな」と思っている方にとっては今回のメーカーの方針は大変窮屈に感じる処が有りますよね。
ディーラー指定工場以外でいじれば保証対象外ならばはじめから保証は諦めて並行車も有りですよね。
ちょっとサーキットで遊ぶにしても日本仕様は180km/hでスピードリミッターが効いちゃうんでしょうし、でも北米仕様なら240〜250km/h位まではOKのはずです。
ちなみにFX35をシャシダイナモで測定したところ220km/hでリミッター作動しました。』
オッと、『  』の話はどっかの誰かがどこかに書いていた事ですので余り気にしないで左に受け流してくださいね。
あんまり余計な事を書くとまたメーカーさんに怒られちゃうので今日はこの辺で失礼しま〜す。

【2007.09.23 Sunday 14:28】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
インフィニティFXのデモカー試乗車
ブログのアップご無沙汰してしまいしました。
いつも見て下さっている皆様には大変申し訳け有りません。
ネタが無い訳ではなくて忙しさにかまけて・・・・単なる怠慢でした。
ごめんなさい!
どのネタからいこうかな・・・
FJのミラービルトインサイドブラインドカメラやフロントセミパノラマカメラもご紹介したいと思っていたらハマヲ店長が既に紹介してるし・・・

おなじネタはアップしないのが我々のルール(時々はダブるけど・・・)

FXのエンジンセミオーバーホールの記事がそれっきりでちゃんと組み上がったのか?と心配されている方もいらっしゃるかも知れませんね?
オーナー様はとっくに快適なFXに乗っておられますので後心配なく。
それとその間MY-FX45が代車で出ていました。

そして今日また別のFXユーザー様の車検代車にお貸し出ししてKMGオリジナルの車庫調とKMGマフラーサウンドと380mmローターwithブレンボブレーキの効きを堪能して頂きます。
きっと気に入りますよ〜!

弊社をご存じなく他社でご購入のFXユーザー様も、車検・OP取り付けその他でKMGをご利用頂いており、皆様既に弊社の大切なカスタマーとなって頂いております。
大変ありがとうございます。
FXユーザー様に限らずこのブログを見て下さっている「貴方」も是非遊びにいらしてください。
整備やカスタム、車検、他で直らなかった故障、どんな車でも違法改造以外はご相談に乗らせていただきます。

MY-FXの試乗ご希望の場合は必ず事前連絡をお願いしますね。(普段は使ってるもので)
試乗地は東久留米店、小平店、渋谷店いずれでもOKです。
ノーマル試乗車は基本的に渋谷店に1台は有りますが、念のため事前のご連絡をお願いしますね。
また、小平店と東久留米店は水曜日、渋谷店は火曜日が定休となっておりますのでご注下さいませ。

【2007.09.15 Saturday 15:41】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
NISSAN  NEW GT−Rのデビュー情報
NEW GT−Rデビュー情報第2弾をご案内します。
前回ご紹介しなかった内容にアフターサービスの情報がある。
NEW GT−Rについては何処の営業所でもメンテナンスが受けられる訳ではなく、各地域で選ばれた新しくて広いサービス工場を備える拠店のみが専用のベイに専用の設備、2週間程の缶詰状態で専門教育を受けた専任メカニックが配備されて行われるそうだ。
そのメカニックも日産1級整備士や国家1級整備士資格以上の有資格者などの条件を満たし、なおかつ販売会社からの選抜を経て初めて研修参加が認められると言うものである。
TOYOTA LEXUSのサービス対応に負けない特別な体制で受け入れる準備をしている。

予断では有るがシマちゃんは知る人とぞ知るメカニック育ちであり、ストレートで日産1級整備士を取り、日産整備技術技能全国大会優勝、東京都自動車整備振興会の第3回東京都自動車整備技能技術大会優勝、第7回 全日本自動車整備技能競技全国大会準優勝の実績を持っています。
だからFXのカスタムやオプションもまずは自分で造って当社の優秀なメカに指導しています。
INFINITI&GT−Rテクノファクトリーを目指してGT−Rスマイスターに立候補してみようかな・・・・

話を戻して
メーカー曰く、「もしこのGT−RをP社が造ったら4000万円〜5000万円に値するだろう」と言っているそうで、「それを700万〜800万で販売するのだからアフターマーケットで収益を挙げる」との方針だそうだ。
もちろん上記の指定工場以外での改造等が有れば保証は一切効かなくなるということになるであろう。
つまりアフターメンテナンスを囲い込む戦略である。
例えばエンジンオイルの交換も指定工場以外では出来なくなるようなニュアンスもあり、エンジンオイル容量8L程の交換で10万円近い費用が掛かるとの情報もある。

7月上旬に仙台で行われた各販売会社向けの説明会での話が説明会(試乗もあったらしい)に参加した販社幹部より外部に漏れ、メーカーはかなりナーバスに成っているとの事。
そんなに隠さなくたっていいのにね?
その点では仙台ミーティングの記事を掲載した雑誌情報に信憑性があると言う事になるのかな?(ベストカー8月26日号等)

今回のNEW GT−Rのターゲット顧客はこれまでのR32やR33、R34とは全く違い、年収2000万円以上の富裕層をターゲットとし、セカンドカー、サードカーとしての「趣味車」での購買層を想定しているとの事。
バブル期で価格も450万円〜と、スポーツカー好みのヤング層が購入出来たR32ユーザーとは違い、長期ローンで必死に払い続けると言う想定はしていないようだ。
時代背景からしても若いユーザーが夢を買い求めると言うには高嶺の花となってしまった感はぬぐえない、と感じた次第である。
そういう意味ではネーミングは同じでもこれまでのGT−Rとは全く別物のスーパースポーツになってしまったようだ。

R32〜R34がそうであったとは言わないが、車離れの進むヤング層がもう一度目を輝かせる「庶民派スポーツカー」の登場にも期待したい。
【2007.08.08 Wednesday 11:11】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
NISSAN NEW GT−R 動画 
こんなサイトを見つけました。
GT−Rの動画がご覧になれます。
【2007.07.28 Saturday 19:16】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
NISSAN NEW GT−R デビュー情報
まずはGT−Rショーモデルの写真からご紹介しましょう。


05年の東京モーターショー出展のProtoです。
ちょっと古くてごめんなさい!でも勿論生写真ですよ。


凄みの効いたGT−Rらしさは残しつつ新しい何かを予感させるフォルムです。


凝った会場照明の演出で薄紫にライトアップされたGT−Rもまたカッコイー!


パンダ目ヘッドライトもこの角度から見るとGOOD!市販モデルではヘッドライトが変更になりそう。

ミラーが細身で空気抵抗も低そうだけど見にくそうだから「安全第一」で変わっちゃうかな?
サイドラインもなかなかのもの、やっぱり欲しいかも・・・


マフラーエンドの処理に注目!
リアスポイラーは形状変更になりそう。
スカイラインにはなくなってしまった丸テールも健在、そうでなくっちゃネ!

さて本題のGT−Rファン待望のデビュー情報です。
皆さんも雑誌やらネットやらで何かと情報はお持ちでしょうが、ここは一番業界筋の人間としての立場でお伝えしましょう。
とは言ったものの弊社は正規日産ディーラーなので逆に知りすぎていてここには書けない事もあるのがジレンマ!
書けば「企業秘密を暴露したな!」なんて事に成ちゃうかも。
そこでまずは当たり障りの無いところから行きましょう。
発表は 本年10月24日の東京モーターショーでデビューとなります。
あ、知ってた?
発売開始は 12月6日(水)
販売価格は 700万〜800万位の設定で、ベースグレードは690万程の設定との事。
この位はいいですよね?A常務?
ところでこの新型GT−RはV6−3.7Lツインターボエンジンで450ps〜500psのスペックは出せるそうだが、ちょっと気に成る情報も。
発売時期まで記載しておいて・・・と思うかもしれないが、現在国土交通省ではこんなスーパースポーツを認可して市販してしまっていいのだろうか?との疑問の声も上がっており、型式指定を頂くのにちょっぴり苦戦中との話もあるようだ。
おっと書きすぎたか?
今回はこのくらいにしておこう。N社の方がこのブログを見ない事を祈るのみであるが、まず無理であろう。
クレームが来なければ良いのだが・・・
次回は更にGT−Rの真相に迫ろう!
【2007.07.28 Saturday 12:18】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
インフィニティG37クーペ ニューヨークモーターショー生写真
人気のインフィニティG37クーペのオリジナル生写真を掲載します。
先日UPしたG37のパンフレット写真を載せたページが大反響です。
これらの写真は07年4月のニューヨークモーターショーに行っていた友人に撮ってもらったものです。(シマちゃんは残念ながら行けませんでした・・)
人だかりの中でこれだけのショットを撮るのは大変だったと思います。
Nさんありがとうございます。
尚、この写真はKMGARAGEホームページ日産インフィニティガイドにも掲載しています。

コックピットもインフィニティらしさが表現されていますね。
リヤビューもセクシー!
日本でのスカイラインV36クーペ発売は10月2日です。
KMGARAGEは正規日産ディーラーです。
インフィニティだけでなくスカイラインもお買い求め頂けます。
全国どこでも納車可能!先行予約受付中です。プライスもご相談下さい。
日産車のお問合せはこちらから
higashikurume@nissan-cherry.com
勿論各種オーディオやナビカスタムインストールも承ります。

明日は禁断の 『NISSAN NEW GT-R』 についてUPします。
お楽しみに
【2007.07.28 Saturday 10:02】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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